Personal


[バックナンバー]
荒井美由起 あらいのこつぶにっき
荒井美由起


誕生日
1992年3月1日
出身地
栃木県宇都宮市
血液型
O型
担当番組
【テレビ】
Nスタみやぎ 月・火

【ラジオ】
ランチボックスL 木

ロジャー大葉の
ラジオな気分 
金曜ラジオカー
趣味
料理、クラシックバレエ
今、興味のあること
美味しい食べ物
筋肉トレーニング
得意ジャンル
ダンス(大学でもダンスを学んでいました!)
多彩な表情を作ること(声の表情は勉強中です)
好きなタレント、芸能人
ムロツヨシさん、石橋杏奈さん
私の好きな・・・
食べ物:レバー、もつ、アボカド、かぼちゃ、チーズ
音楽:クラシック(特にラフマニノフとショパン)
色:青、白
お気に入りの場所
コーヒーショップ
私のよく行くお店
パン屋さん(仙台の美味しいパン屋さんを開拓しています)
マッサージ
私ってこんな人です
身体の柔軟性はあります。
心の柔軟性も身につけられるように頑張ります!
真面目そうだと言われることが多いですが、結構ふざけます
『寝癖じゃないよ』
2016/09/08

髪を切りました。

肩につかないくらいなので、人生で最短です。


4歳からクラシックバレエを習っており、ヘアスタイルはおだんご!と決まっていたため、ずっとロングヘアかセミロング。

髪は長いものであり、まとめられない長さには出来ないのが当たり前と思っていたので、短くしてみたいという思いを持たずに育ちました。


現在もバレエは続けていますが、趣味でやっているので必ずおだんごでなければ!ということもありません。


バッサリ冒険してみました。


最近は外にはねるスタイルが流行っているそうで、パーマもいままでの内巻きやワンカールでなく流行に乗って外カール!


かけてはみたものの、挑戦には困惑がつきものでして。

おしゃれレベルが高いと手間もかかります。

一歩間違えば「ものすごくくせっ毛」もしくは「寝癖」にみえてしまいます。


手にワックスをつけて周りの毛をほぐし、シャキーン!とならないように。

パーマ部分も一度くしゃっともみ、ナチュラルに。


このヘアスタイルが板に付くまで、試行錯誤です。


●こつぶレシピ●

〜食材たちの会話1〜

鶏肉(以下、肉)「待て、待つんだ豆腐!早まるな!」

豆腐(以下、豆)「うるさい!私の勝手でしょ!」

肉「冷静になれって…秋なのにまだ暑いだろう。冷蔵庫を飛び出したりしたら、すぐにダメになるのがオチだぞ!」

豆「もうこんなところにはいたくないの。毎日、冷ややっこ、冷ややっこって、どうせ私は冷めた奴ですよ!!」

肉「豆腐…」

豆「あなたはいいわよ。ソテーやグリルでメインを張ったかと思えば、蒸されてサラダにいたり。チキンライスや炊き込みご飯なんか、気を抜くと米とまで手を組んで…」

肉「米と手を組んだことは謝る。でもお前と俺だって一緒にハンバーグになった中だろう?」

豆「そういうことじゃないのよ。もういい、行くわ」

肉「待て!これでどうだ!!」

豆「…サ、サルサソース!?」

肉「そうだ。トマトと玉ねぎを刻み、塩胡椒と酢、タバスコで和えた簡単なものさ」

豆「なぜあなたがこれを?」

肉「いつも世話になっているからさ。俺だって、焼かれて出されて「また?」という顔をされることがある。サルサと組むと珍しくておいしそうという反応をしてもらえるんだ」

豆「わたしとサルサ、どうすればいいというの?」

肉「サルサを受け止めるだけでいい。冷めた奴じゃない、情熱のサルサやっこだ!そうめんを舞台に、くずれたお前とサルサとで踊ってみろ。きっと人間は嬉々として食べるだろう」

豆「そこまで考えてくれていたなんて…わたしちょっとどうかしてたみたい。ありがとう、鶏肉」

肉「なに、やっぱり俺らの居場所は冷蔵庫だろ。またレンコンも誘って、豆腐ハンバーグになろうぜ」



   


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